立志館進学教室
指導理念

自ら学ぶ力を身に付けることにより、
自立心豊かな社会に
貢献できる人材を育成する。

1:2の授業中 1:2の授業中
Air
【環境】
立志館進学教室はまず「勉強を教えてもらう場」。でも、それがやがて自分が「勉強をする場」へ。そして、「自分の『将来』を考える場」へと変わるとき、今何をすべきかを子供たちは自分で考え、知るようになります。そんな「学びの場」を立志館進学教室は提供します。
「自分のための勉強」をするという意識を育みます
Motivation
【意識】
人が学んで伸びていくためには、何よりも「まず『自分のための勉強』をする!」という動機・意識が必要です。また、単に『結果』のみを追うのではなく、その『過程』を考え、楽しむ余裕が大切です。「どれ?」よりも「なぜ?」。立志館進学教室はそんな意識・姿勢を育みます。
「自分のための勉強」をするという意識を育みます
集中できる環境 集中できる環境
Commitment
【集中】
教室内には、勉強が苦手な子、好きでない子、得意な子等、様々な個性があふれています。しかし、立志館進学教室では、いったん授業が始まると笑いあり、情熱あふれる授業ありで、学校とはまた異なった雰囲気の中、気がついたら一人ひとりが自分のレベルで授業に集中しています。
「学びの場」を提供します
Qualified
【練達】
どんな有効なシステムがあっても、本当に子供たちを動かすことができるのは“講師の情熱”です。またその一方で、いくら情熱があっても“学力的力量+指導技術”がなければ、その講師は単なる精神論を繰り返すに過ぎません。立志館進学教室では、縦横な学力的力量を持ち、それでいて人間味溢れた講師陣が懇切丁寧に指導しています。
「学びの場」を提供します
勉強の習慣づけを徹底します 勉強の習慣づけを徹底します
Practice
【習慣】
基礎的な演習の反復練習自体は悪いことではありません。その次元で止まってしまうことが問題なのです。また、基本的なことでも3秒で理解する人もいれば3時間かかる人もいます。大切なのは、焦らず、たゆまず、息をするようにごく自然に、そして深く。
勉強方法が身につきます
Skill
【技術】
子供たちにいくら勉強する気があっても、「何をしていいかわからない。」では困ります。授業でしっかり話を聴いてノートを取る、毎日計算練習する、文章の書き取り・音読練習をする等、基本的なスキルが確立していなければ「勉強しなさい!」の一言は全くの無為に終わります。立志館進学教室では、まず何よりも「何をどのようにすれば良いか」=学習の基礎的なスキルが身につきます。
勉強方法が身につきます

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