立志館進学教室
講習・講座

春期講習/夏期講習/冬期講習(必修)

春・夏・冬の休暇は、弱点克服だけでなく、レベルアップする絶好の機会。既習内容の総復習と先取り学習により自信をつけ、来学期の成績アップにつなげます。また、受験生においては志望校合格を確実にするための重要な講座です。本格的に受験勉強のスタートを切り、徹底的に総仕上げをして志望校合格を確実なものにします。
講習に取り組む生徒
学生の講習

春期講習
3月下旬~4月上旬

まずは前学年の総合的な復習から始めます。これまでの学習内容をしっかりと定着させておくことで、自信をもって新学年の授業に臨むことができます。ここでの理解度の差が、新学年での理解度の差に直結します。新学年でのスタートダッシュのためには欠かせない講座です。

夏期講習
7月下旬~8月末

夏までの学習内容の復習と9月以降の学習内容の予習を行う講座です。長期にわたる夏休みだからこそ、目標をもって、計画的に学習を進めます。これまでの学習内容の定着と、9月以降の先取り学習がカリキュラムの重要ポイント。重要単元が目白押しの秋に向け、万全の準備を整えます。

冬期講習
12月下旬~1月上旬

受験生にとっては、入試に備えた総まとめと実戦形式での問題にじっくりと取り組む絶好の機会です。今まで勉強した知識の完全整理と実戦力養成を目指します。受験生以外では総復習を中心に進め、来学期に備えます。

中学受験生の講習

春期講習
3月下旬~4月上旬

前学年の内容の総復習と弱点の克服が最大の目的です。春休みに理解度を深め、復習内容を定着させることが、新学年で好スタートを切ることにつながります。

夏期講習
7月下旬~8月末

受験生にとって、「夏休みを制するものは受験を制する」と言われるぐらい、受験の合否を左右する夏休み。ここでの充実した学習が秋からの実力練成期に大いに影響を及ぼします。また、他の学年においても充分な時間をとり、既習内容の総整理を行い、さらなる理解と定着をはかります。

冬期講習
12月下旬~1月上旬

受験生にとっては入試を目前にひかえた大切な時期です。徹底的な総復習による最終確認を行ないます。また、他の学年においては、新しい学年に備え、既習内容の中からポイントを絞って徹底的にチェックします。

学生の講習

春期講習
3月下旬~4月上旬

春期講習では英語・数学の主要教科を中心に、前学年までの総復習と新学期の先取り学習を行います。新学年で好スタートを切り、好調を維持するための充実した春休みをお約束します。

夏期講習
7月下旬~8月末

長期間におよぶ夏休みは、「基礎力定着」、「学力アップ」など具体的な目標実現には絶好の機会。徹底した復習と先取り学習をあわせて行い、全科目の集中授業を行うことで、飛躍的な実力アップを図ります。

冬期講習
12月下旬~1月上旬

受験生にとっては、入試に備えた総まとめと実戦形式での問題にじっくりと取り組む絶好の機会です。今まで勉強した知識の完全整理と実戦力養成を目指します。受験生以外では総復習を中心に進め、来学期に備えます。

各講習は、年間一貫カリキュラムに組み込まれているため、在塾生は必修となります。

受験対策 特別講座

入試への実戦力を養成する。怒濤の入試対策講座。

夏期合宿小6受験生中3生
8月10日〜12日
夏、自信と感動を。のべ15時間以上に及ぶ怒濤の講義。ここから先を乗り切る強い「ハート」を作る、2泊3日の勉強合宿。一気に受験勉強のピークに突入。
夏期合宿
日曜特訓講座小6受験生中3生
9月上旬〜1月
日曜・祝日を利用したロングランの特別講座。入試に直結する、より実戦的な精選問題を使い、入試問題攻略の解法とテクニックを余すとこなく開示します。
日曜特訓講座
年末特訓講座小6受験生中3生
12月末
気の緩みがちな年末年始に「喝!」。入試を意識した演習形式による講義を展開。単元別・テーマ別の問題構成も併せて、ピンポイントで最後の弱点克服を。
年末特訓講座
公立高校受験特訓講座中3生
2月
公立高校の入試傾向の分析と対策や、過去問等から本番入試に限りなく近い問題を出題。実戦形式でラストスパート。合格の二文字を確かなものにしましょう。
京都府公立高校受験特訓講座

小学6年生対象特別講座

中学進学準備講座1月開講

間近に迫った中学校生活のスタートに備える
中学校ではより体系的に文法を学んだり、単語や文章を書いたりする「英語」、算数から学習内容がより発展的になる「数学」、すべての教科の基礎となり、さらに重要性を増す「国語」。中学進学後に習う、これらの教科に対する不安を打ち消し、さらに教科内容の理解度を深めて中学進学に備えます。
元気よく授業を受ける小6生

各種テスト

学生のテスト

通常のカリキュラムと連動し、その定着度を確認する「到達度テスト」と、既習範囲までの総合力を判断する「実力測定テスト」との2種類のテストを実施します。これらのテストを通して、お子さま一人ひとりの学習状況を把握し、保護者の皆様と情報を共有しながら、よりきめ細かい学習指導を行います。また、子ども達が“受け身でテストを受験する”意識から“テストのために自主的な復習に取り組む”という意識に変わるよう主体的な学習姿勢を身につけるよう指導します。
テストの実施スケジュール 毎月到達度テストか実力判定テストで成果を確認します
到達度テスト
国語・算数

授業中の理解度・学習内容の
定着度を確認する

テキスト内容とほぼ同じ内容の問題が出題されます。日ごろの復習の成果を確認する絶好の機会といえます。テスト終了後には、「弱点対策問題」を配付し、「到達度テスト」で間違った問題内容をもう一度形を変えて、復習する機会を設定しています。

成績票

設問毎に正答・誤答・無回答等が一覧で表示され、受験者全体での正答率も表示されるので、各単元の到達度をしっかりと確認することができます。

実力測定テスト
国語・算数

これまでの学習内容の
総合的な理解度を確認する

前学年の学習内容や少し前に習った単元の問題が出題される「実力テスト」です。「到達度テスト」が短い期間、限られた範囲での学力到達を把握するテストであるのに対し、「実力測定テスト」は、各講習での復習などを通して、長期的な期間で育成された学力の到達度を確認するテストです。

成績票

偏差値を用いることにより、お子さまの各科目の学力を相対評価として確認できます。

学生のテスト

中学1・2年生では、通常のカリキュラムと連動した定着度を確認する「習熟確認テスト」と既習範囲までの総合力を判断する「実力測定テスト」を、中学3年生では、より実戦的な「統一模試・志望校判定テスト」を実施し、その結果をもとに子ども達の中長期的な学習目標を設定し、指導します。
習熟確認テスト
中学1年・2年生:英語・数学

履修内容がどこまで身についているかをチェックするためのテストです。このテストは生徒一人ひとりがそれぞれの目標をどこまで達成できたか(絶対評価)をはかるためのテストです。成績票には正解・不正解・無解答(空欄)・ケアレスミスだけでなく、設問ごとに全体正答率も表示されますので、個人個人の異なった学習のつまずきを早期に発見し、より効果的な弱点補強を行うことができます。テスト後、テストと同じ形式の「弱点対策プリント」をお渡ししますので、これで弱点克服を図ることができます。

実力測定テスト
中学1年・2年生:英語・数学・国語

隔月実施の実力測定テストは、習熟確認テストに比べ、出題範囲に全既習内容が含まれているため、現在までの累積された学力を測定できます。併せて偏差値を用いることで全体の中での自分の位置(相対評価)を知ることができます。総合的な学力変動を把握することもできます。

統一模擬テスト(3月~7月)
志望校判定テスト(8月~12月)
中学3年生:英語・数学・国語・理科・社会

7月までは、中学3年生のカリキュラムに沿った内容と前学年までの既習内容から入試レベルの内容までを出題する統一模試を実施します。8月以降は蓄積された豊富な受験データをもとに志望校別に合格可能性を判定する志望校判定テストを実施します。

テストの実施スケジュール 学年にあわせて、ほぼ毎月到達度テストか実力判定テストで成果を確認します

一人ひとりを大きく伸ばす立志館。
目標を持ち、主体的に学習する子どもたちを育てます。

一人ひとりを大きく伸ばす立志館。
目標を持ち、主体的に学習する子どもたちを育てます。

ページTOPへ